午前中は、敷地を測ったり、現場に行ったりしていました。
あまり現場の写真は載せてないのですが、こんな金物をチェックします。
阪神大震災で、柱が土台から抜けて倒壊した建物が多かったので建築基準法が変わって必要になりました。

筋交いもこういうプレートを使います。(^^)

接骨院も行きたかったのですが時間が無いので、パス
山ちゃんが、フェイスブックでまるすずが激混みと書いてあったので行ってみました。
まるすずは、前は長浜ラーメンが入っていたのですが、他に移転
プレオープンで先着200名に丼が貰えるということでした。
行ってみたら外まで行列(^^;
写真は帰りに撮ったのでその頃にはもう人は少なくなっていました。

純ちゃんも山ちゃんも居ました。
山ちゃんは、ご両親と来ていたのですが、奥さんは時間が無くて帰ったとか(^^;




山ちゃんお勧めの豚ラーメンの塩にしてみました。
ちょっと麺がべたつくのが気になりました。(^^;
ストレート麺で中細です。
どちらかというと若い人向けな感じがしますね。(^^;

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ちょっと前いわきの住宅センターに行ってきて訂正し確認を受け取ってきました。
そのまま届けようと思ったらお昼に来て欲しいとのこと
時間が空いてしまったので早めのランチ
うーんどこにしようと思ったのですがエルトマにしました。
エルトマよりは隣のラパセオの方が雰囲気が好きなのですが食べたいものが表の黒板に書いてなかったのでエルトマにしました。(^^;
11時と開店したばかりでまだ誰も居ないし暖房も入れたばかりのようで寒いです。
エルトマに入ったの何年ぶりかな
多分5年くらいは入ってなかったかも(^^;
パスタを食べたのですが結構美味しかったです。
ボリュームもまあまああるしお勧めですよ。






くるまきカレンダー(6週表示スクロールカレンダー iOSカレンダー対応)が無料になっていました。
もう終わってしまったので今ごろと怒られそうですが(^^;
早速今使ってみましたが結構便利ですね。
標準のカレンダーだと目的の日をタッチしないと予定が見えないのですがこれならすぐに解ります。





[0回]
4時に起きて図面を描いて市役所へ
やっと確認を出しました。(^^;
それから訂正の二件
お昼を食べる暇も無く二時に仕上がり急いで水戸の建築センターへ向かいました。
結構やっかいな物件なので、嫁さんのウインドウマシンとA3プリンターを車に積んで向かいました。
訂正で案の定図面の訂正が(^^;
早速持ってきたパソコンでキャドを立ち上げて図面を訂正
プリンターがAC100Vなので20年以上前に買ったインバーターでDC12Vを変換
最初電源が入らなくて焦りましたが、なんとかうまくいきました。
前に松戸市役所で確認申請を出しているときはやっぱりパソコンとプリンターを持っていって一日図面と書類を直してプリントしていましたよ。(^^;


[1回]
書類を作って急いでいわきへ
結局翌日も来ることになってしまいました。(^^;
お昼なのでどこで食べようかと悩んだのですが開花屋へ

お客さんが一杯です。

相変わらずメニューが壁一杯に張ってあります。
パフォーマンスなんでしょうね。(^^;
酸辣湯麺(スーラータンメン)を注文
麺は細麺と太麺を選べるというので細麺にしました。

見た目も美味しそうです。(^^)

麺の湯で加減も良いですね。
味も良かったですよ。
汗をかきながら食べてしまいました。

取締役島耕作の三巻を読んでいたのですが、続きを読んでみたかったのですが時間がないので急いで戻りましたよ。(^^;
ところで一昨日からiPhoneにLTEの文字が(@_@)
今まで電波がいまいちだったのが急に速くなりました。
嬉しいですね。(^^)

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カフェミュゼと併設している画廊で
毛利元郎展をやっているというので知り合いを誘って観てきました。

もう一時近くなので、まずは腹ごしらえ

メニューは少ないですね。
私は貴婦人のスパゲティーを注文。知り合いはピラフです。

店の雰囲気は結構好きですよ。





貴婦人のスパゲティーは、カニとトマトソースのバスタです。
それに珈琲ゼリーがついています。
1000円でドリンクをセットに出来ます。
他のランチも1000円でドリンクが珈琲か紅茶を選べますよ。
パスタですがちょっと茹で過ぎかも(^^;
やっぱりアルデンテの方が美味しいですね。

ピラフはサラダが乗っている感じですが量はちょっと少なめですね。
女の人には良いかもしれませんが男の人にはちょっと足りないかも(^^;

珈琲は入れているところが見えるのですが、真剣に入れていました。
結構濃いめで美味しかったですよ。
前に飲んだときはいまいちだったので格段に美味しくなったと思います。

オーナーでもあるジョイフルの編集長の桂木さんが挨拶に来ました。
「食事を終わったら絵を観に来てください」と(^^)
毛利元郎さんの絵は始めてみましたが、北茨城にお住まいということでした。
イタリアの風景を描いているのですね。
以下引用です。
「描きたい情熱が溢れてつい描き込み過ぎてしまう、止まらなくなる、でも写実過ぎてしまうと伝えられないものがある。」
もう一つの言葉があります。
「僕はイタリアにいる間は、満ちたりすぎて描けない。帰国して鼓動が治まってから、やがて筆を取っておずおずと描き始める。」
画家のこの二つの言葉は、彼の作品の真実を表しているかもしれません。
彼の絵は一見写実的な風景画のようでありながら心象風景です。夏に借りたアパートのキッチンに転がされた果実たち、その後ろの窓から見えるイタリアの蒼い空。トスカーナの小さな町の教会と何かが起こりそうな雲のうねり・・・それらは彼の体験であり、ある種の象徴であり、そして追憶です。
絵中には人物は登場しない、にも関わらず鑑賞者はそこに人の息吹を感じ、万物に対する画家の愛情を実感することが出来ます。そして鑑賞者自身までもが、その絵空間に受け入れられる存在であるということを理解するのです。聖母の見目形はそこになくても、鑑賞者は今ここに立つ自分が許され愛される気がするのかもしれません。作品と画家自身との間に欺瞞が無いから、画家の想いと不器用すぎる位に真摯な愛が、きっと私達には伝わるのでしょう。
自転車にも乗られていると編集長が言うので話をしたらピナレロに乗っているということでした。
他のお客さんが来てしまったのであまりゆっくり話は出来ませんでしたが、またお会いしたいですね。
桂木さんに写真をとってもいいですか?と聞いたら「だめよ、でも全体なら特別に許すわ」って(^^;
と言うことで一枚

光と影が良い感じですね。お金があったら一枚欲しいかも(^^;
日曜の4時までやっているということでした。
興味のある人は行ってみてください。(^^)
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