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亀のように上り蝶のように下る

自転車や毎日の出来事を書いています(^_^)

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AKSLENコブラ

ネットを観ていたらAKSLENコブラが新世代LEDを搭載していてかなり明るいと書いてあったので買ってみました。








アダプターも無いかもとおもって買ったらちゃんと付いていたのでダブってしまいました。(^^;



  • 世界最高の明るさ [単三電池2本、4,000円を切る価格で1500カンデラ]
     1.次世代ダブルチップ白色発光LED搭載 [日亜化学工業製]
     2.カメラ品質の高精度レンズ [特許取得の光収束技術 LitCell Advanced]
     3.自転車に最適の配光パターン
  • 最初から最後まで明るい(電池を無駄なく使える) [E3(昇圧・高出力安定)回路]
  • 電池消耗を知らせるローパワーインジケーター
  • 車体の中央に装着可 [見やすい照射パターン]
  • ワンタッチ着脱、180度回転可能なアタッチメント [ハンドルバー以外にもステム、ヘッドコラム、フロントフォーク等に装着可]
  • 工具不要で取付け&電池交換
  • 3モード [フルパワー / シティエコ / 点滅]
  • 低ランニングコスト&小型軽量 [単三乾電池×2]
  • EUの安全規格・環境保護規格クリア [CE取得、EUのRoHS準拠]
  • 防水 [IPX-4準拠/防沫形]
  • JIS準拠
  • 一年保証


まだ小雨の中を照らしただけなのでなんとも言えませんが、LEZYNE SUPPER DRIVEに比べると暗いです。
ましてメガドライブと比べたらって感じですね。

買ってちょっと失敗した?って感じがしますが、気を取り直して良いところをみると、まずは値段が安い
重さも軽いLEZYNE SUPPER DRIVEと同じくらいで114gしかありません。

そして、AKSLENライトのスゴいところは、明るさがずっと続くところ。これまでの一般的なLEDライトは、高出力の白色LEDを光らせるために3~4本の乾電池を必要とし、しかも電池残量に応じて徐々に明るさが落ちていきます。いくらカタログ上の点灯時間が長くても、ずっと「実用的な明るさ」というわけではなかったのです。これでは電池残量と共に、夜間走行の安全性も低下してしまいます。

ところが、コブラには電池の出力をパワーアップ(昇圧)し、コントロール(高出力安定化)するE3回路が搭載されています。これにより、単三電池2本だけで大型(で高価な)ライトを超える明るさを実現し、なおかつ電池残量が減っても実用的な明るさを長時間維持します。

最後まで暗くならないということは、電池が消耗していることもわからないということですが、ご安心下さい。替え時を把握する、電池消耗インジケーターも装備しています。

また、小型化を実現するために単四電池を3~4本使用するLEDライトもありますが、単四電池は価格は単三電池とほとんど変わらないのに、容量は約半分。つまり、単三電池2本で使用できるコブラは、電池コストが1/3~1/4で済むということです。

単三二本でこの性能ならCPは高いほうかもしれません。

それでもLEZYNE MEGA DRIVEが欲しくなってしまいますね。(^^;

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