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亀のように上り蝶のように下る

自転車や毎日の出来事を書いています(^_^)

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エンメビーノとつやのよる

会社に雷が落ちて、パソコン3台が駄目になったと言っていました。


私のパソコンは大丈夫だったのですが、サーバーもダメになったのでサーバーの復旧のためにキャノンから人が来ていました。
サーバーのデータが全部なくなってしまったら大変だったのですが、サーバーは何とか無事でした。

ただCADの担当の人のパソコンがダメになったので、その中に入っているデータが大丈夫かどうかが心配ですね。(^^;

サーバーが復旧する間、仕事もできないので、外回りに行ってきました。

瓜連の昔の町役場に入ったのだけれども、建物がちょっとおしゃれな感じでした。






その後敷地を2つ調査しました。
住宅地に雉が居ました(^^;
木陰で休んでいるようで逃げません(^^)




それからお昼を食べようと、市営駐車場に車を止めてラーメン屋さん大進に行ったのですが、定休日もないのに休みでした。(^^;


ここは、前に行列ができていたので、いちどは入ってみたいと思っていた場所だったのでちょっとがっかりでした。

気を取り直して近くのトンカツ屋か、イタリアンにしようということになって、エンメビーノに行ってみました。

入り口にラベンダーがさいていました。建物はちょっとこじゃれた感じです。













限定のパスタはもう終わってしまったということで、私はベーコンビアンコパスタでOさんはアンチョビのクリームパスタにしました。
lサイズが100円+というのでお腹が空いていたので2人ともlサイズに。(^^;

Lサイズは結構ボリュームがありました。
料理の写真は撮ってはだめだということだったので見せられないのが残念です。(^^;

Oさんもアンチョビのクリームパスタはおいしいと言っていました。

コーヒーと紅茶はセルフで取ってくるようになっていたけれども650円は安いよね。プラス100円だから750円だったけれども。

会社に戻ってから今までサーバーにしていたパソコンが壊れてしまったので、私のパソコンをサーバーにセットして何とか使えるようにしました。




先日借りてきたDVDの「つやのよる」をみたのだけれども、うーんという映画です。
直木賞受賞作品の映画かですが
簡単に言うと艶という男狂いの女の人の、相手の男の人に関係する女の人が登場する話で、女性一人一人の演技が良かったですね。
さいごに艶が無くなった時「ざまあみろ誰も来なかった」と言うのも印象的ですね。

最後のクレイジーバンドの「まあ、いいや」がぴったりですね










以下転用
直木賞受賞作家・井上荒野の「つやのよる」(新潮社刊)を、「GO」「世界の中心で、愛をさけぶ」の行定勲監督が映画化した恋愛群像劇。家族を捨て、艶(つや)という名の女性と駆け落ちをした男、松生は、艶がガンに侵されこん睡状態に陥ったことを現実として受け止められず、自らの愛を確かめるため艶がかつて関係をもった男たちに、艶の死期を知らせるという考えを思いつく。一方、すでに過去の存在だった艶の危篤を知らされた男たちと、その妻や恋人、子どもらは、それぞれの人生に突然割り込んできた艶という女の存在に困惑する。主演の阿部寛ほか、小泉今日子、野波麻帆、風吹ジュン、真木よう子、忽那汐里、大竹しのぶら豪華女優陣が集結。

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